驚愕演出&驚愕スペックの本気ミドル「フィーバー バイオハザード リベレーションズ2」登場/SANKYO

2019.11.21

11月20日、SANKYOはパチンコ新機種「フィーバー バイオハザード リベレーションズ2」のプレス発表会を東京のプラサカプコン池袋で開催した。

昨年11月に登場した「CRフィーバー バイオハザード リベレーションズ」に続き、パチンコバイオハザードシリーズの最新作が、SANKYOでは約1年ぶりのミドルスペックで登場する。

スペックは大当り確率1/319.7のV確転落タイプ。特図1大当りからの確変振分は51%で、時短引き戻しも含めたトータルのRUSH突入率は約64%となる。
電サポは通常大当り時でも100回となり、RUSH中であれば101回転以降も転落するまで継続。
RUSH中大当り確率は1/128.8で、転落確率は1/449、RUSH継続率は約80%にものぼる。また、特図2大当りの80%が払出1500個の最大ラウンドとなっており、新規則ミドルの中で屈指の出玉性能が特徴だ。

演出面では回転、さらに手前に倒れてくる液晶「パニックビジョン」をはじめ、バイオハザードの世界観を緻密に再現する驚愕のギミックなどを搭載し、没入感が特徴。また、液晶が回ったら強リーチへ発展、さらに手前に倒れてきたら最強リーチ「VS変異アレックスリーチ」へ発展と分かりやすいフローも特徴になる。

発表会にはSANKYO執行役員営業本部副本部長兼販売戦略部長の尼子勝紀氏、パチンコビレッジの村岡裕之代表取締役社長、ライターの南まりかさんが登壇。
2019年は落ち込んでいた新規則ミドル市場を活性化させていく意気込みで、「妥協しないミドルスペックを目指し、2020年は『本気のミドル』を多数リリースしていく。本機を皮切りにミドルのシェア拡大を目指していく」と、尼子氏がSANKYOの2020年について熱く語った。

導入は2020年1月6日から予定されている。

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