KPE「メタルギア ソリッド」は新感覚バトルを搭載

2016.07.19 / メーカー

7月15日、KPEはパチスロ新機種「パチスロ メタルギアソリッド スネークイーター」の プレス発表会を東京ミッドタウン内コナミホールで開催した。

コナミの代表的なゲームタイトル「メタルギアソリッド」...

7月15日、KPEはパチスロ新機種「パチスロ メタルギアソリッド スネークイーター」の プレス発表会を東京ミッドタウン内コナミホールで開催した。

コナミの代表的なゲームタイトル「メタルギアソリッド」は、1987年に第1作が発売された。シリーズの累計販売本数は全世界で4920万本以上であり、世界獲得の有名ゲーム賞を数多く受賞している。今回発表された機種とタイアップしたのは、2004年にPlayStation2で発売された「メタルギアソリッド スネークイーター」。メタルギアシリーズの発端となる物語が描かれている。

新筐体「BIGBOSS」第一弾は、32インチフルHD液晶による全画面液晶と124Gbの大容量液晶ROMを搭載した。本機は純増約2.0枚のART特化タイプ。ARTは60G継続のBIG&30G継続の2種類の擬似ボーナスと、出玉のメインになる自力継続バトル&ストック型ART「スネークイーター作戦」を搭載している。継続ゲーム数が不定(平均350G)で、継続をかけたバトルパートは成立役によって攻撃演出が展開。これまでの自力バトル要素に加え、流れという新たな要素を追加した。流れがプレイヤー側にある場合には攻撃率がアップし、最大限に流れがあれば連続攻撃のチャンスになるのが特徴。また攻撃を受けないセーフティゾーンのゲーム数やバトル勝利権の獲得が期待できる上乗せ特化ゾーンも搭載されている。

プレス発表会でKPE・高砂販売の安部哲也取締役副社長は「メタルギアはコナミのビッグコンテンツであると同時に、世界的なコンテンツです。最高のエンタテインメントの追求を目指し、高性能マシン、映像、新バトルシステム、映像ボリュームなど、全てにおいて高次元に融合し、新しさと遊びやすさを両立させたゲーム性を基本としながら時代の一歩先を行く革新的なパチスロ機になっています。パチスロメタルギアソリッドスネークイーターにて最高の遊技体験、そして新しいエンタテインメント体験を必ずお届けできるものと思います」と挨拶。またパチスロライターのネギ坊による実機を使った機種解説では、次世代バトルシステムを中心に説明が行われた。

納品日は10月16日を予定。

©Konami Digital Entertainment ©KPE

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